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   諏訪共立病院では5月10日に、同病院の看護師と職業体験の高校生合わせて9名で「看護の日」のPR活動を行いました。この活動は、看護への理解を深めるために設けられた「看護の日」(5月12日)に合わせて毎年行われており、本年度は外来を訪れた患者さんにチラシなどを配布しながら、患者さんが求める看護師像をお聞きしました。
   参加した高校生は患者さんからの意見を聞いて「おそらくこれまで言えなかったことも話してくれて良かった」と笑顔で話していました。
   これからも患者さんに寄り添った看護を目指し、精進していきたいと思います。





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