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諏訪共立病院回復期リハビリ病棟で6月10日、大正琴の演奏会やお茶会、歌に合わせた体操を行いました。
入院患者さんに楽しみながらレクリエーションを楽しんでもらおうと企画したものです。


大正琴の演奏を楽しむ患者さん

大正琴の演奏を楽しむ患者さん


演奏するのは下諏訪町を拠点に活動する「楽ぺんぺん」のみなさん

※写真は一部加工しています。


演奏するのは下諏訪町を拠点に活動する「楽ぺんぺん」のみなさん(手前)です。
童謡「さくらさくら」や歌謡曲「好きになった人」、クラッシックの「野ばら」など6曲を演奏してくださいました。演奏中は患者さんから手拍子も起こり、知っている曲を口ずさむなど、楽しい時間を過ごしました。


リハスタッフによる「タオル体操」

お茶会で一服した後は、リハスタッフによる「タオル体操」。
「ズンドコ節」などの曲に合わせてみんなでストレッチです。


当院回復期リハビリ病棟では、レクリエーションを取り入れ、楽しくできるリハビリを定期的に行っています。
次はどんな企画になるでしょうか。


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