トピックス

2020年2月 土曜日の小児科医師体制は以下の通りです。

2/1  (土)菅原Dr.
2/8  (土)市川Dr.
2/15(土)菅原Dr.
2/22(土)市川Dr.
2/29(土)菅原Dr.

※医師の学会参加等により、休診・変更となる場合があります。
   あらかじめご了承お願い致します。



2020年1月から3月末まで、小児科の診療体制と受付時間は以下の通り変更となります。

最終受付時間:月・火・木 16:30 、金 17:30



※特診…特別診療枠です。一般診療は行っていません。

  • 予約制につき、事前にお電話にてお問い合わせ下さい(当日可)
  • 急患はこの限りではありません
  • 3月27日(金)は小児科休診日となります


2020年1月 土曜日の小児科医師体制は以下の通りです。

1/4  (土)菅原Dr.
1/11(土)市川Dr.
1/18(土)市川Dr.
1/25(土)菅原Dr.

※医師の学会参加等により、休診・変更となる場合があります。
   あらかじめご了承お願い致します。



未来の医療者を応援!ということで、医学科・看護学科受験生向けの模擬面接会を今年も開催しています。12月までに医学科志望者3名、看護学科志望者31名が参加しました。当日は当院の医師や看護師、事務管理が面接官となり、本番さながらの緊張感の中で面接練習が行われました。参加者からは「本番前に本格的な面接練習ができて自信がもてた」と好評です。面接終了後は現役の医師・看護師からのアドバイスや医療現場の様子について、熱心に耳を傾けていました。
多くの学生が医療職を志し、いつか長野県・諏訪地域の医療を担う存在になることを願って、これからも学生の応援を続けていきます。



医学奨学生・看護奨学生を募集しています

諏訪共立病院と病院が所属する長野県民医連では、医学奨学生・看護奨学生を募集しています。医師や看護師を志す高校生、医学生、看護学生の方は、是非お問い合わせください。「長野県民医連や諏訪共立病院の奨学金を借りるかはまだわからない」という方でも、奨学金の選び方等の相談にのっています。お気軽にお問い合わせフォームまで、ご連絡ください。


健康クラブ泉の会は9月29日、諏訪共立病院で健康まつりを開催。530人が来場し賑やかに行われました。
メインステージでは、また、下諏訪中学校吹奏楽部による演奏がオープニングを行い、中南信地区を中心に活動するフラメンコ愛好家のチーム、『LOS PINARES(ロス・ピナーレス)』の皆さんによるフラメンコライブ、諏訪地域で開催されたRUN伴(ランとも)※ の皆さんのゴールセレモニーが行われました。メインの医療講演では、諏訪共立病院で糖尿病外来を行っている舩瀬芳子医師が「やさしい糖尿病のはなし」をテーマにお話しました。
※認知症の人と接点がなかった地域住民と、認知症の人や家族、医療福祉関係者が一緒にタスキをつなぎ、日本全国を縦断するイベントです。


下諏訪中学校 吹奏楽部の皆さんの演奏

下諏訪中学校 吹奏楽部の皆さんの演奏


ロス・ピナーレスの皆さんによるフラメンコライブ

ロス・ピナーレスの皆さんによるフラメンコライブ


RUN伴のゴールセレモニー

RUN伴のゴールセレモニー


講演する舩瀬芳子医師

講演する舩瀬芳子医師


毎年行っている健康チェックは約70人の方が受付。骨密度測定や尿検査・血糖検査、動脈硬化測定、医療相談などを受けていただきました。


健康チェックの様子

健康チェックの様子


模擬店は飲食店や販売、体験コーナーなど14店が出店。飲食店はほぼ完売する賑わいでした。また、「子どもの広場」も設置し、来場した小さなお子さんにおも楽しんでいただきました。


賑わう模擬店

賑わう模擬店


お子さんを対象にした、薬剤師体験の様子

お子さんを対象にした、薬剤師体験の様子


来場した方には、もれなく空くじなしの抽選をしていただき、うなぎや塩羊羹、採れたて野菜などをお持ち帰りいただきました。また、来場者には無料で豚汁も振る舞われました。


賑わう抽選会の様子

賑わう抽選会の様子


今年も事故もなく、皆様のご協力で無事に開催する事ができました。
2020年は、つるみね共立診療所を会場に開催する予定です。よろしくお願いいたします。


当保育園は昨年4月に下諏訪町初の認可保育園として開園し(3才未満児15人定員、うち地域枠4人)、この度初の巣立ちの会(卒園式)を迎えました。園児数は年度途中では定員を超過し(定員の120%の18人まで可)、18人となりましたが、この年度末では17人中6人が巣立っていきました。
古田みすず園長は「自分は大切にされているんだ。どんな自分も受け止めてみらえるんだ。を大切にしてきた。ここで過ごした時間は長い人生の中では短いが、心の根っこの部分になるといい。4月から別の保育園に通うけれど、また会おうね」とひとりひとりに巣立証書を手渡しました。







   健康クラブ泉の会は10月14日、つるみね共立診療所(岡谷市)で健康まつりを開きました。約350人が来場し、多数出店した模擬店やシンガーソングライターによる歌の演奏、マジックショーといったイベント、医療講演を楽しみました。
   今年は例年行っている「こどもの広場」を充実。縁日をイメージした出し物や、お菓子を薬に見立てて梱包する事ができる薬剤師体験を行い、たくさんの子どもが集まりました。
   当日参加者はもれなく空くじなしの抽選を実施。医療講演参加者は再度抽選ができ、家族で抽選を楽しむ姿もみられました。


模擬店の食事を楽しむ人たち

模擬店の食事を楽しむ人たち


「子どもの広場」で工作を楽しむ子どもたち

「子どもの広場」で工作を楽しむ子どもたち


抽選を楽しむ人たち

抽選を楽しむ人たち


   また、毎回行っている健康チェックを実施。参加者は、骨密度や尿・血糖検査などを受け、健康相談を受けていました。
   メイン講演では木村康医師(諏訪共立病院初代院長)が、健康と長生きについての医療講話とともに地域住民の要求から生まれた川岸診療所=当時の苦労話などを語りました。


賑わう健康チェック

賑わう健康チェック


講演する木村康医師

講演する木村康医師


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